きめ細かい衣を纏ったミディアムレアの絶品牛かつ「牛かつ もと村」

スポンサーリンク

牛かつ もと村

「牛かつを日本の食文化にする」というコンセプトのお店「牛かつ もと村」でランチを食べてきました。
公式のサイト(https://www.gyukatsu-motomura.com/#info)を見たら色んな場所に出店してますね、知らなかったです。今回訪れたのは大阪御堂筋店ですが初めて行きました。
それ以前に豚カツはよく食べますが、牛かつを食べるのも初めてです。

店内に入ったら人数を言う際にメニューを渡されて注文を取られます。おしながきは定食4種類だけだったので、よほどの優柔不断でなければすぐに決めれます。

  

牛かつ もと村

 

牛かつ もと村

牛かつ もと村

今回は“牛かつ麦飯とろろセット(130g)1400円[税込]”を注文しました。

お肉の揚げ時間は60秒とミディアムレア。
そのまま食べるのではなく、テーブルに用意されてある石盤で1分ほど炙ってから食べます。まずはわさび醤油で頂いたのですが、お肉が柔らかくて上品な味なのでわさび醤油がよく合います。パン粉がガリガリせずキメが細かく薄くお肉にまとってあるけど、パンの味がほのかにして、お肉を引き立たせていました。

特製の山わさびソースや岩塩で食すと牛かつの美味しさが更に引き立ちました。
牛かつと、とろろ掛けごはんもよく合いおかわりしてしまいます。
ご飯のおかわりは一杯無料で、キャベツ・味噌汁のおかわりは100円でした。

カップルや家族はもちろんのこと、一人で来られてる女性もいました。

店主が胸に抱いている「牛かつを日本の食文化にする」というのも叶うのではないかと思うほど美味しかったです。


 

 
 
 
この投稿をInstagramで見る

@snanjkimがシェアした投稿 -

 

 

 
 
 
この投稿をInstagramで見る

🍸, Do you need me ?(@rarayw)がシェアした投稿 -

 

 

 
 
 
この投稿をInstagramで見る

Miu(@miumiuwyy)がシェアした投稿 -